32.ゾーラの里へと向かう道のり【ゼルダの伝説 BotWプレイ日記】

リザルフォスめっちゃ怖いよ


前回の記事に続いてラネール地方の探索をしていきたいと思います。

湿原の馬宿の辺りをうろついていると、
すぐ側のレボナ橋の上で女の人が襲われているのを発見!

もちろんいつも通り助けてあげましたよ、はい。


そして罵られるという(白目)
なんというデジャヴ(´・ω・)

もう知らんという事でラネール湿原の陸が一杯ある辺りに再び進出。
前は最短距離で進んだので、
辺りを見渡すという事もしていなかったんですよね。

コポンガ村跡まで来るとまたしても電撃の魔法使いが。
そういえばブラッディムーンが来たのを忘れていました。

まぁ、今回も普通に倒せるーと思っていたのですが、
辺りが水に囲まれていることも忘れてウロチョロしていたらゲームオーバーに。

電気は水場で受けるとやべぇ(;゙゚’’ω゚’’):

その後、再スタートでどうにか勝てましたが、
不安な人はシド王子に貰ったエレキ薬を飲むと良いと思います。

コポンガ村跡を過ぎて離れ小島のような場所へ渡ると、
久しぶりのヒノックスがいました。


場所はミオウ島です。
久しぶりと言っても赤色なのでそんなに苦戦する事もなく討伐完了。

辺りに他の敵が居なかったことが救いですかね。

その後もダンブル橋からマップの上の方へと進んで行き、
始めてのゴロン族とゲルド族に遭遇しました。

ゴロン族はその名前でも想像できるとおり丸い体の岩のような種族。
ゲルド族は強くて勝ち気な雰囲気が漂っております。


可愛い系の子も好きだけど、強気な女性もまた良いよね(*´ω`*)
姉御って感じー。

更にこの辺りで青色の魔法使いと遭遇。
初めて会う色でしたが、飛ばしてくる魔法は想像できると思いますが氷系。

もう慣れたもので弓矢とロックオンを駆使してさっさと討伐します。
そしてアイスロッドをゲット出来たのでした。

これだけ広大な世界なら砂漠もあると思うので、
使わないで取っておくか、この敵が出る場所を覚えておくかはしておきたいです( `―´)ノ

この先の道は別のエリアに続いているようだったので、
塔の所まで引き返してようやく、ゾーラの里へと向かいたいと思います。

塔から里までの道のりは基本的に雨が降り続いており、
山は登れないのでマップに書かれているとおりに進んで行くしかありません。

ちなみにゾーラの里への道には灯篭のような目印も。

少し進んだところで川からシド王子が顔をのぞかせました。
どんどん先に行ってしまったのかと思ったら、待っていてくれたらしい。


強引に誘ったから本当に来てくれるか心配だったらしい。
という事は、こいつ疑ってやがったなっ(; ・`д・´)

皆が君を待っているぞという取り繕ったような言葉を残してシドは去っていきました。
どうやらゾーラ族は滝も生身で登っていけるみたいです。

シド王子と別れた後は少し川から逸れた道を進んで行きます。

タバール森林と呼ばれている場所で、
初めての場所だったのでうろうろとしていると、なんと茶色のヒノックスを発見!

マトの感覚だと「赤色<青色<茶色」と強くなっていくイメージ(;’’∀’’)
ハッキリ言って青色すらも辛い現状なので、
ここは一旦見送る事にしました。

ゼルダはレベルが無いのであんまり関係ないのかもしれませんが、
後々の方が装備品も良い物を持っているだろうし。

他にもこんな気になる箇所が。


森の隅にあった大きな岩の下。
画像では見つけにくいですが、ツタが巻かれている奥に宝箱があります。

しかし岩の裏手に穴が開いている訳でもなく、
ツタをバクダンで破壊する事も出来ず、どうやって入手するのかは分からなかった・・・。

基本的に粘らないマトなので、またしてもスルーです(白目)

迷わないように街道へと戻って先へ進んで行くことに。
しかし街道沿いにはかなりの量のリザルフォスがいました。

街道沿いには木が多かったこともあり身を隠すには最適でしたが、
逆を言えばどこから攻撃されるのかが把握し辛かったです。

リザルフォスは少し高い場所にいる奴が多くて、
しかも雷系の弓矢を使っているので、一発が命取りになる状況。


エレキ薬や防御力・攻撃力アップの食べ物を食べる事を強くお勧めします(`・ω・´)ゞ

とりあえずは隙を狙って弓矢で、高い所にいる奴らを狙って、
地面にいる奴は隙を見計らって近付き倒しましょう。

高いところに登ったまま弓矢を使おうとすると、
他の場所の奴らに狙い撃ちにされちゃうので気を付けます。

長い距離にいた群れをどうにか一掃し終わり、ようやく先へ進みます。

街道へと戻るとより一層雨が酷くなった感じがあり、
更には雷も至る所に落ちています。
そのせいで強めの武器は引っ込めざるおえません。

辺りを警戒しつつ進んで行くと川岸へと戻り、そこでもシド王子が姿を見せました。


もう疑っている様子はなく応援するために顔を出してくれたらしい。
まだまだゾーラの里は先らしいので、のんびり頑張りたいと思います。

シド王子と別れた後は細い岩の間の道を進んだのですが、
その時にエレキキースの群れに襲われて大慌てで逃げました(;´∀`)

雷系の攻撃は当たると武器を落っことしてしまう上に、
少し動きが制限される時間があるので厄介なんですよね。

マトにとってはダントツで嫌いなマモノですわ。

トンネルのようになっている道を抜けるとすぐに、
新しい橋「オーレン橋」が見えてきました。

やはり長い間降り続いているのか、この辺りには岩場を雨宿りに使っているマモノが多い。

しかもマップで周辺を確認したら、山の上に大きな湖がある事が分かったのですが、
滑って上に登る事が出来ません。

とーっても気になりますが、ここの四神獣の件を終わらせないと無理そう( ;´Д`)


右側に逸れた場所で、灯篭に照らされた石碑のようなものが。
多分オーレン橋とルト山の間ぐらいのところ。

調べてみるとゾーラの歴史が描かれているようで、
第4章とされておりました。

ドルファンという王様が記したものらしく、王女ミファーに関する事です。

ミファーというのは確か100年前に四神獣を操っていたゾーラ族の女の子ですよね。
あの凄い可愛い子はお姫様だったんだ(*‘ω‘ *)

それにしても最初に見つけたのが“第4章”だというのが気になります。
道から逸れてしまったし、道なりに行ったら1~3まである感じかな?

という事で逸れたポイントへと戻って、きちんと道なりに進もうと思います。

では今日はここまで。
32回目のゼルダの伝説ブレスオブザワイルドプレイ日記でした。

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