45.ココロクエスト消化の旅、第一弾!【ワールドオブファイナルファンタジープレイ日記】

ユウナとティーダの指笛


前回はカテドラルの中からバハムート城へ行く事が出来ると分かったわけですが、
またココロクエストが増えたので今回はそちらを消化していきます。

メインじゃないのでサクッと進めましょう!

まず選んだのは「悲しみの道編」
出てくるのはユウナ。これが真っ先に選んだ理由です(`・ω・´)ゞ

話の内容には魔震が登場するので
きちんと時系列に関係しているお話みたい。

町を襲ってくる魔震を引き付けるために、
住民の1人が持ち回りで囮になるという事らしく、それを聞いたユウナは猛反対。

今回、囮役になろうというアミという少女は
覚悟は出来ていると言って行ってしまいます。

しかしその後、アミの母親に頼まれたユウナは
追いかけた先でいきなりバトルに!


相手はヴァルファーレにそっくりなニルヴァーレ。

弱点属性は風と闇。
ジェム化は不可。

HPは17000程と少なめです。
ダークホーリー1発で2500程削り、エアロラで3000程削れました。
どちらかと言えば風の方が通るかな?

倒した後はなぜかニルヴァーレに認められ、
今度はアルテマウェポンとのバトルに。


まさか再戦するとは思いませんでした。
今回も弱点属性なし、ジェム化不可。
HPは???です。

セイヴァーなどを呼んでガンガン削っていきます。

基本は魔法を使っていくと案外早かった。前と同じぐらいなのかな?
エーテルやヘイストなども使っていくのが効率いいですね。

今回は一回戦のみで倒せました。

無事にアルテマウェポンを倒して、
アミは故郷へ帰る事が出来たのでした。

クリア報酬としてニルヴァーレの記憶をゲット!

次に選んだのが「海底神殿の秘密編」
五大魔震クエストでシャントット博士が爆発に興味を持った後の事のよう。

何か企んでいそうなシャントットの様子に
ラァンたちは不安になってビサイドへ向かいます。

ティーダの話を聞いて海底神殿に行くと、クイーンアチョが殺されそうだと逃げ回っていました。


相変わらずの泣き虫で、更にはラァンにビビっておりますが、
ラァンが助けてくれると聞いて、嬉しさを隠しきれていない感じ(*‘∀‘)

マジでヒロイン!
可愛いなぁ(*ノωノ)

これはラァンに惚れているのでしょうか?

海底神殿で初めてクイーンアチョに会った、玉座のある部屋に行くと
シャントット博士を発見したしました。

会って早々に、恩を仇で返すような子供にはお仕置きだと言われてバトルに!
相変わらず怖すぎー。


いつもの通り、勝てませんでした。
瞬殺です(白目)

きっといつまで経っても勝てる事はないのでしょうよ(´゚д゚`)

全滅後、シャントット博士を宥める事ができ、
なぜクイーンアチョを殺そうとしたのか改めて聞くと、最深部の扉を開ける為だと答えられました。

前回来た時に気になった扉ですね。

穏便に済ませる為にラァンがクイーンアチョに話を付けます。


最初渋っていた様子ですが、ラァンからお願いされてコロッとOK!
もうタラシにすら見えるわ。

さっそく扉を開けると、
中からうねうねと動きながらミラージュのケンコスが出てきました。


弱点は炎のみ。
ジェム化は出来ず、HPは20000程です。

なので単純にファイラを連続で叩き込んでいく。
一発で4000程削れるので余裕でした。

バトルを終えるとなんだかケンコスの様子がおかしい・・・。

クイーンアチョによると死ぬ時に巨大な爆発を起こすそうで、
その規模は大陸を半分にするほどのものらしいです。

慌てているとシャントットが新しい魔法を発動。
爆発の魔法効果を消す「ダムドデスペル」というもので、無事成功したのでした。

元々ケンコスを倒すために
この扉を開けたかったそうです。

結果シャントット博士のお陰で、この大陸もクイーンアチョも命拾いしたのですね。

次に挑むココロクエストは「砂漠の目編」
砂漠に赴いたファリス。
エドガーとも知り合いだったようです。

フェミニストなのかただの女タラシなのか。
エドガーがうぜぇ_(:3)∠)_

ファリスはどうやら仲間を傷付けた魔震を追っていたらしく、
そいつが陸に上がったとかで、今回はエドガーに頼む事になりました。

エドガーはビビを連れて砂漠へ。
そこに現れたのはデストオメガ。


シリーズ内でのオメガと言ったら強敵といったイメージなのですが、
今回のこいつは弱かったです。

弱点は雷と水。
しかしジェム化は出来ません。

雷が-100と大いに効く感じなので、サンダラを叩き込んで終了。

エドガーは最後までエドガーでした。
ビビはそのままでもモテますわ。

次は「上手く吹けない指笛編」。
この題名を聞いてピンときた方は多いのではないでしょうか(*´Д`)

そう、FF10のティーダとユウナのお話です!


悪いミラージュが出たので2人で倒そうとしているようですが、
何かと縁があるから運命の赤い糸かも? というティーダ。

その通りだと思います(恍惚)

砂浜に来た二人はミラージュが出てくるのを待っている間に
指笛の話題に。

ティーダの真似をしてやってみようとするユウナですが、
FF10の本編どおり上手く吹くことが出来ません。

そんな話をしている内に、海からミラージュが出現!
真っ白いサメのようなやつで名前はビスマルク。


弱点は雷と風。
ジェム化は出来ません。

HPはなんと64000越え!
デストオメガよりも断然多いですね。

攻撃もなかなか痛くて回復はこまめにしていきましょう。
まぁ、マトがイフチーを使っていたというせいもあると思いますが。

いつでも便利なセイヴァー召喚をして、
エーテル、ヘイストなどを使用して早めに倒してしまいましょう。

ただこの頃にはアスピルを使えるようになっていたので、
あんまり焦る感じではなかったかな?

倒した後、突然ティーダの姿が見えなくなってしまい、
指笛を吹こうとしますが上手くいかず、ユウナも泣きそう。


可愛い。すごく可愛い。
しかも○○っスていう口調が移ってるのが良い(´艸`*)

海から無事に上がってきたティーダを見て
元気を取り戻すユウナなのでした。

いつまでもいちゃついてろ!

次のココロクエストは「一族の使命編」
エーコとその召喚獣フェンリルが
一族に関するミラージュの気配を察知しています。

そこに現れたのは真っ黒いフェンリル!
しかもいきなり戦闘になりました。


名前はエルフェンリル。
弱点は光。しかもかなり苦手みたい。
ジェム化する事は出来ません。格好いいのになぁ(´-ω-`)

ホーリーとアスピルを交互に使って勝ちました。

倒した後、なんとエルフェンリルが喋りだしました。
あんまりいないよね、喋るミラージュ。

どうやらこいつは一族に仕えるミラージュの1体だったようです。

こいつによるとどうやらエーコは
もっともっといろんなミラージュを交感する事が出来るそう。

早く強くなると決意したエーコとフェンリルなのでした。

まだまだココロクエストを消化しきれませんが、
次の記事へ移りたいと思います。

45回目のWOFFプレイ日記を終了します。