44.バハムート城へと続く道の正体【ワールドオブファイナルファンタジープレイ日記】

ミニゲーム系が苦手すぎる(´;ω;`)


前回に引き続いて五大魔震のココロクエストを進めていきます。

上から順に進めていき、ニブルハイム編でアルテマウェポンを倒したので
次は五大魔震・図書街編①です。

図書街に現れた列車型の魔震が現れるらしいのですが、出現パターンが分からず、
セリスとシドが困っている最中でした。

その話を聞いていたレェンは
列車の事ならサボテン車掌だと思い直接会いに行く事に。

サボテン車掌に勝てたら列車の設計図をくれるとの事で、
レェンがもぐら叩き的に、サボテン車掌をぶっ飛ばすミニゲームがスタート!


四方に現れるサボテン車掌がいる方向に左スティックを傾けながら
ボタン操作をしてパンチかキックを当てるというもの。

操作自体は簡単なのですが、マトはクリア出来ませんでした(白目)

3回ミスするか時間切れで終わってしまうのですが、
このサボテン車掌の動きが早すぎて、全く間に合う気配がありません。

結果、諦めました!!
何度か試したんですが、一回も叩けないのですよ。

まぁ、クリアしなくても話は先に進むので良しとしましょう。

ミニゲームをクリア出来ないと、そのままココロクエストは終了します。

①と付いていたとおり、新しく図書街②が追加されておりました。

今回、レェン達が仕入れた情報を聞いてセリスだけでなく
スコールが参加して列車を待ち構えているようです。

そこに列車と魔震「ウォーマシーン」が現れます。


早速戦闘になりますが、
弱点は雷、水。
ジェム化する事は出来ませんでした。

今まで戦ってきた魔震も弱点が雷の子が多かったですよね。
やはり機械系なので雷には弱いのでしょう。

こいつもサンダラ連発ですぐに終了。

レベルが高いのか、全然苦戦しない。
これはこれでつまらないかな_(:3)∠)_

バトル後、なぜかセリスを仲間にならないかと誘うスコールがいたのでした。

残る五大魔震クエストはビサイド編のみ!

空に飛んでいる魔震が他の街で爆発を起こしているらしく、
ビサイドで同じことが起こる前にさっさと倒してしまいたい、ティーダとユウナ。

プラス爆発に興味があるシャントットが解決しようとしています。


爆発の新しい魔法を知りたいシャントットから命じられて
ティーダが魔震を捕まえる事になりました。

方法はティーダの得意なブリッツボールです。

今回のミニゲームは飛んでいる魔震に
ボールを当てるというもの。

一応マトはクリア出来たのでしょうか・・・。一発しか当たらなかったんですよね(苦笑)
ミニゲーム系が全部苦手すぎる。

落とした魔震と戦闘に。
シャントットに蚊トンボと呼ばれる魔震は「アインハンダー」という名前です。


前のクエストと同じくやはり弱点は雷と水。
ジェム化は出来ません。

こいつもサクサクっと倒して
シャントットの怪しげな高笑いを最後に、全ての五大魔震クエストが終わったのでした。

このクエストが終わると、
飛空艇に連絡が入っているとセラフィが知らせてくれたので、早速飛空艇に。

キスティスからの通信によると
バハムート軍の居城が鎖の繋がる先にあると判明したらしい。


飛空艇の限界高度では到達できないのですが
とりあえず連邦に属してた街にあるカテドラルという施設に行ってみる事に。

なにやらそこを見てから、その後の説明をしてくれるそうです。

で行く事になったのはニブルハイムの隣にある街「アガルタルの町」に行く事になったのですが
その前にミラージュボードを進めました。

サンダガイのミラージュボードから、
ラミュウにヘンシンカ可能になりました!


しかも見た目が凄ーく可愛かったです(*‘∀‘)
ラムウが女の子になった事にはすごく驚きましたが。

サンダガなどの強力なアビリティを覚えてくれます。
といっても連れて行くのは

この頃にはタイタンのミラージュボードが全て埋まったのですが、
マディンの記憶が手に入らないので先に進むことが出来ません。

ただ、SPが溜まっていくばかりですわ(´゚д゚`)

次に行く事になったのは、
ニブルヘイムの隣町にして連邦加盟国のアガルタルです。

魔震が登場してから初めて普通の町に行きましたが、
機械に浸食されて魔震がウロウロしていました。


もちろん魔震にぶつかるとバトルになるのですが、
こいつらも初めて会う魔震です。

ちょっとFF13のシヴァに似ている。
本体がバイク型で名前はマグナローダーズです。

魔震にしては珍しく弱点は氷。
ジェム条件はHPを減らしてみよう。

はっきりいって可愛くないのでいらなかったのですが、
一応、捕獲しておきました。


ヘンシンカはなし。
アビリティはバイオやダークなど、初期のようなもののみ。

ヘンシンカもないとすると、こいつを使用することはないかな。

町中にいる魔震を必要も無いのに全滅させて
町の一番奥の建物、以前来た時には信者が通せんぼしていた場所がカテドラルでした。

建物の中身は魔震に浸食されたかのような有様。

中央の巨大な管の中には魂のようなものがフヨフヨと浮いており、
管の先から何だか人魂のようなものが落ちてきます。


この人達は連邦に加盟している国にいたクリエータたち。
ブレンディレスたちは全人口の4割とか言っていたので、相当数の人間がこのような状態になっているようです。

困惑している2人の前に現れたシェルクは
以前、自分もクリエータだったこと、偶然逃げる事が出来たことを教えてくれました。

話の最中にキスティスも現れ、
このカテドラルこそが居城への道なのだと告げます。

鎖の中を通れるの大人だけだと聞いて、
ラァンたちは乗り込むことにしたのでした(`・ω・´)

やはり自分たちの責任だと感じているのですね。

先に進む前に名を忘れた少女の元へ行き報酬を受け取ろうとしたら、
またしてもココロクエストが大量に増えていました!!

先に進めねぇ(;゚Д゚)


そろそろ終わりも近付いてきている気配がしますし、
このまま放置して進むのもモヤモヤするので、先にこちらを消化していこうかな。

という事で、次の記事はココロクエストオンリーになりそう。
終わりそうで終わらないWOFFである。

次の記事へどうぞー。
44回目のWOFFプレイ日記でした(`・ω・´)ゞ