30.零番魔晄炉の攻略を開始。ビリビリは必須です!【ワールドオブファイナルファンタジープレイ日記】

あのキャラクターから第二の鍵をゲット!


前回は闘技場やココロクエストなどを進めていましたが
気が済んだのでストーリー進行に戻りたいと思います。

という事で零番魔晄炉に進出!

ここではビリビリが必須アビリティのようで
スタート地点から早速使用していきます。

どうやら電力を通して扉を開いたり、道を変えたりするみたい。

WOFF(272)


もちろんマトはサンダを使用。
すごく重宝しております(*‘∀‘)

ちなみにこのダンジョンのみつけたミラージュは9体。
内、知らないのは4体のみでした。

少し道が入り組んでいるので
宝箱の取り逃しに注意が必要です。

このダンジョンではミラージュも出るものの
機械系の奴らも出てくるので、やはりサンダは主力メンバーといった感じ。

まず初めに出会ったのは「ミミックゴールド」というミラージュ。
以前出会ったミミックの色違いバージョンのようです。

弱点はなし。
ジェム条件はHPを減らしてみよう。

弱点はなかったものの、物理より魔法の方が効きは良かった気がします。
ちなみに物理攻撃を食らわせていると、高確率でカウンターを使ってきます。

結果は無事捕獲出来ました。

WOFF(273)


どうやら最初の方のダンジョン「灯の森」のレアミラージュのヘンシンカ後だったよう。

これ以上のヘンシンカは無いようだし、
あまり有用なアビリティを覚える感じではなかったので、とりあえずレベル上げは後回しかな(´_ゝ`)

ただ一つだけ「逃走不可」のアビリティを覚えるようなので
サボテンダーなどのすぐに逃げてしまうミラージュを捕まえる際には役立ちそうです。

ビリビリ以外にも宝箱の入手のためにバサバサも駆使しつつ先へ進んで行きます。

次に出会ったのは「ウェアバット」という小さな黒いコウモリのようなミラージュ。

弱点属性は水と光。
ジェム条件は暗闇状態にする。

運よくレェンがフラッシュを使う事が出来たので、
珍しくアイテムを消費することなくジェム化する事が出来ました(`・ω・´)ゞ

だいぶゲームの内容も進んできたと思いますが
こういうデバフを付けるジェム条件が増えてきたような気がしますので、アイテムの充実化が大事そう。

今回みたいにアビリティで覚えていたら良いんだけどね。

WOFF(274)


可愛い見た目ですね(*´Д`)
ヘンシンカ先は2段階でどちらとも遭遇した事ないようです。

アビリティはコウモリらしく超音波や吸血などを覚える。

ヘンシンカ後のアビリティを見ただけでは次の姿は想像できません。

零番魔晄炉ではビリビリを使って装置を起動しますが
場所によってはビリビリをするだけでなく順番も重要のようです。

順番は機械に書いているのでそれを参考に。

WOFF(275)


他にも地面を這っているコードに沿っていくと起動できます。

4エリア目ではLv.35のダーククレバスがありまして
「ミスリルきょじん」とのバトルに。

こいつはどうこびとのヘンシンカ後の姿だったので、ジェム化はしませんでした。

一応情報を。
弱点は雷、風。そしてジェム条件は強化魔法を使用するです。

強化魔法っていう事はシェルやプロテスなどでもいいという事ですかね(`・ω・´)

4エリア目にあったセーブポイントの前にある装置を起動すると
少し離れた場所の扉が開き、それと同時に時間のカウントが開始!!

WOFF(276)


警報音や赤い点滅が始まり焦らせられながらも先へ。
でもタイムリミットは15分だったので、まぁ長いのかな?

急ぎながらも道中の宝箱の回収は忘れずに。
バトルの最中も時間の経過はするので、ずっと早送りで戦っていきます。

殆ど今まで通った道だったので迷うこともありませんでした。

3エリア目にあるセーブポイント近くにある装置を起動した所でカウントは終了。
ちなみにマトは4分ほどしか掛かりませんでした(`・ω・´)ゞ

先へ進むと明らかにボス戦の雰囲気だったので
ミラージュボードの成長など色々と準備をしておきました。

WOFF(277)


ラァンとレェンはもう少しで40レベルになりそうで
育て始めたミミック、プリン、シースネイクももう少しでLv.20になりそうです。

セーブポイントより先に進んでいくと
大きな機械がある開けた場所に出まして、そこには懐かしの姿がずらりと並んでいました。

WOFF(278)


FF9の登場キャラ「ビビ」なのですが・・・。
居すぎ。可愛いキャラなのにさすがに気持ち悪いよね(´゚д゚`)

そしてなぜかいきなり襲い掛かられてしまい戦闘になりました。

ビビとそのそっくりさんの6体とのバトルなのですが
帽子が曲がっているのが本物のビビさんです。

ビビは普通のキャラのはずなのですが、なぜかジェム条件もありまして
「HPを減らしてみよう」といった内容です。
くろまへいはジェム化不可との事。

両方とも弱点属性はなしです。

相手は色々な属性の魔法を駆使してきますが、
下位魔法なので心配する必要はありません。

適当な魔法を2発ほど撃っただけでくろまへいは倒せまして
ビビは程よくHPを減らしたところで光ったのでジェム化を試みました。

しかしなぜか爆発(;’’∀’’)

WOFF(279)


どうやら操られていたようで今の衝撃で正常に戻ったみたい。

その後、ビビがくろまへいを諭してくれて
これ以上のバトルは起きずに済んだのでした。

その後、ビビたちの協力で魔晄炉を取り戻し
そしてフィガロ城は帝国の鎖を断ち切る事が出来たのです(*´Д`)

という事で、ここで零番魔晄炉のダンジョン攻略が終了!
一応、宝箱の目印を付けた画像を置いておきます。

WOFF(280)


まず一枚目。
一回目は通り過ぎて、戻ってきたときに取れる宝箱もありました。

WOFF(281)


一番左側にある宝箱の手前にダーククレバスがありました。
画像撮ったのが倒した後だったので、いませんがちゃんと居ますよ!

ちなみにボス戦があったエリア5には宝箱が無かったので省略。

ダンジョンから出たところでビビから新しい鍵を受け取り地の鍵を入手しました。

そして改めてエドガーとあいさつ。
最初に会った時と違って明るくていい人な雰囲気が出ています。

しかもライトニングにラァンたちの保護を頼んでいたのもエドガーだったんだとか。
それならライトニングは最初からエドガーが味方だと分かっていたのですね。

最後にフィガロ城から飛び立っていく大きなミラージュを見送ったのでした。
いつか戦う事になるのでしょうか。

格好良くて強いミラージュが欲しい!

では今回で零番魔晄炉改めフィガロ城の攻略を終了します。
30回目のワールドオブファイナルファンタジープレイ日記でした。
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