1.グリモワルへの旅立ち。ラァンって女の子だったかしら?【ワールドオブファイナルファンタジープレイ日記】

バトルにおけるクラシカルモードの重要性を認識


ではプレイ開始していきます。

スタート画面でFFらしいロゴ画に盛り上がりつつ
聞こえてきた声にビビる。レェンの声かな?

ロゴを取り忘れるという失態を犯しつつ、先へ進みます。
いやー、PS4のスクショ機能に慣れていないのですよ( ;´Д`)

始まってすぐに出てきた主人公らしき2人に、キングダムハーツ臭を感じて大いに盛り上がる。
まつ毛なんてバサバサよ。

ワールド オブ ファイナルファンタジー_20161029140633

高い塔の上にいる様子の二人は可愛い女の子の声が聞こえる中、
端っこから落下していったのでした。
建物でさえも綺麗だよね(*’ω’*)

場面は変わり家の中へ移動。

ワールド オブ ファイナルファンタジー_20161029140734

ラァンのイケメン過ぎる横顔にドキドキしていると、バイト先へ向かう事となりました。
ちなみに頭に変な生き物が乗っています。

いきなり操作画面に。
そして案の定、スクショを撮り忘れてしまいました(泣)

色々とコントローラーの操作を確認していくと
×ボタンがジャンプでした。

そのジャンプなのですが、とにかく低くてビビる( ;´Д`)
低空飛行というか、リアルの人の方がもっと飛べると思うよ。

何も飛び越えられなさそうなジャンプ。なぜ機能に入っているのか不思議です。

1回家の中に戻りベッドの上にあるぬいぐるみにビックリしつつ
マップにある星印を目指していく。

グラフィックは作り込まれていますね。
ナンバリングでもないのにしっかりしてるわ。

バイト先はコーヒーショップだったようです。
それにしても思いの外、ラァンの声が低めだね。

1人だけいたお客さんにコーヒーを出すラァンは
その人があまりに砂糖を使うから、女の子になってしまいました。

ワールド オブ ファイナルファンタジー_20161029141216

可愛すぎるだろぉぉ!! 乙女かっ(*´Д`)

そんな事をしていると騒がしく店に入ってきたレェン。
ここでようやく姉弟が揃いましたね。

レェンがとうとう頭に乗っていた生き物に気付いたようです。
さっきの女性客もツッコまないので見えていないのかと思ってました。

外で2人が街に人がいないことを話していると
先程の女性客が話に入ってきました。

ワールド オブ ファイナルファンタジー_20161029141458

エナ・クロさんというらしい女性は
店のコーヒーカップを外に持ち出しながら話を続けます。

なんだか色々意味不明な言動をしつつ
彼女が「タマ」と名前を呼ぶと、ラァンの頭に乗っていた生き物が返事をしました。

ワールド オブ ファイナルファンタジー_20161029141549

ちなみにラァンも気付いていなかったらしい。

エナ・クロはいなくなり、タマが説明役になるのですが
ラァンの驚き具合がお笑い芸人のような激しさでした。
リアクション芸人だね。 そしてレェンの順応力の高さにビックリです。

店の中に戻ると説明がいきなり始まる。

簡単にまとめると、記憶を失くした状態だという二人は
以前「ミラージュ」という幻の生き物を使役していた、すごい人達だったらしい。

どうやって使うのか分からないラァンに
タマは自分の「ガーデンジェム」というものを渡してきました。

そしていきなり模擬戦に突入。

すぐにガーデンジェムからミラージュを出現させるラァン。
・・・使い方知らなかったんじゃなかったのかという突っ込みを飲み込んで進めていきます。

攻撃の説明文がほぼひらがなという、
不親切さにビビりつつも目を凝らして理解。

ワールド オブ ファイナルファンタジー_20161029142323

バトルは「ATB」形式で行われます。
画面の左端にある長い棒の上にいくと行動順が回ってくるというシステム。

なのですが、順番が回ってくるのが遅すぎると感じました( ;´Д`)

ちなみにターンが回ってくると時間が止まって考える時間を与えられるのですが
もっとテンポよく進めたい時には設定から“アクティブ”に変えることで、時間がどんどん進んで行くようになるらしいです。

といってもATBゲージの進む時間が早くなるわけではないのだよね(´-ω-`)

戦いのコマンドは基本的に各ボタンに振り分けられたものを発動するのですが
「クラシックモード」に切り替える事で、懐かしさを感じる形式に切り替える事が出来ます。

アイテムを使ったりなどはこのクラシックモードでしか出来ないそうです。
ちなみにこちらはバトル内で自由に切り替え可能。

基本のシンプルモードが簡易。
クラシックモードは強い敵と戦うような、色々なアビリティを使う必要がある際に使うモードといった所でしょうか?

ある程度の説明が終わるとバトルは自動的に終了。
リザルト画面はこんな感じでした。

ノセノセ・・・?

バトル終了後にエナ・クロが戻ってきまして
ミラージュと一緒に記憶を失くしてしまっているとの結論に。

そしてエナ・クロに促されるままに、光る扉のようなものの前に連れてこられました。

扉の先にはミラージュの世界「グリモワル」があるとの事で、
結局、集めに旅立つ事になったのでした。

ワールド オブ ファイナルファンタジー_20161029142637

迷いや不安などはないようですね。
レェンの順応能力の高さと、ラァンの呑気さの賜物ですか_(:3)∠)_

区切りが良いのでここで一旦終了します。
次の記事へどうぞ。
1回目のWOFFプレイ日記を終了します。