46.聖地ラムダへの道を行く【ドラクエ11プレイ日記】

クレイモランのサブクエを消化


旅行とか仕事とかで、前の更新からかなり空いてしまいました(;´∀`)
まぁ、マイペースにのんびり進めていこうとおもいます。

前回の記事でようやく最後のオーブをゲット出来たので、
次に目指すのはシケスビア雪原の先にある始祖の森です。

なのですが、まずは周りの用事も済ませてしまいたいと思います。

とりあえずはクレイモランから出ようと思い正面の扉へ、
この時、裏口となる赤い扉は馬が遮っていて使用不可でした。

正門まで来るとお留守番をしていたカミュと合流。
なぜ離れたのかは分かりませんでした。

メンバー全員が集まったところで、
リーズレットを解放したのが誰なのかという話題に。

メンバーはまだピンと来ていないらしいです。
明らかにホメロスだわぁ(´・ω・)

先へ進む為になんだか張り切ったロウでしたが、
背後にムフーンな本が落ちてしまいまして、皆に大ブーイングを食らったのです。


この後はみんながさっさと先に行ってしまい
慌ててロウが追いかけていったのですが、このシーンが必要だったのかは謎・・・。

次に向かったのは船出をしてクレイモランの横から行ける、
バイキングのアジトという場所。

ダンジョン的な内装を想像していたら、普通に人が生活をしている感じでした。

入ってすぐの場所にある壷から「ちいさなメダル」をゲット。
奥に進んで行くとお宝の山が!


バイキングというだけあって、
やっぱり海や船の財宝を奪っているのでしょう。

こんな危なそうな奴らと関わっているとは、
クレイモランは大丈夫なのかと心配になりますね。

洞窟内に敵は出なかったので更に奥へ行き一度外に出ましたが、
先にあった扉は開かず進む事は出来ませんでした。

という事でバイキングのアジトには目立ったものは無かったので退散します。

再びサブクエを引き受ける為に一度クレイモランへと戻りました。

向かったのは酒場の2階。「魔女に恋した男」をスタート。
1人で飲んでいる男性はリーズレットの事が気になっているらしい。


どうやら魔女であるという事は知らないみたい。
酒場で見かけて一目ぼれして告白をしたらしいんだけど、付き合いたいならある珍しい花を取ってこいと言われたそうです。

うーん、リーズレットがモブになびくとは思えないので、
からかわれているんじゃないのかなぁ?

花が咲いているのはシケスビア雪原の三日月の入り江だそうで、
危険なので代わりに行ってあげる事になりました。

面倒なのでクリアする前に
続けて装備屋の隣の建物にいた男性からもサブクエを引き受けてしまいます。

「バイキングと王国民」という物で、
太っちょの男性は王国の御用商人らしいのですが、
献上品を持ってくる予定のバイキングと連絡が取れなくなっているそう。


その品が無いとシャール姫は部屋に籠ってしまうくらい好きらしいので、
さっさとバイキングのアジトを探りに行くことになりました。

すぐにバイキングのアジトへ逆戻りし、
首領の側にいた一見すると村人Aみたいな男に話しかけると、献上品を探しに出た舎弟が帰ってきていない事を聞けます。

という事で向かった海の場所の詳しい場所を聞いて、
今度はそちらに向かうことに。

場所はワールドマップの最北に位置する島「北海の孤島」
島の奥へ進んでいくと、岩陰で釣りをしていた男を発見!


以前来た時からいるので、かなり長い時間いると思われます。

話を聞くと遭難した後、この島に漂着し
運よく献上品が多く取れる場所だったのでずっといたそうです。

男はもう少し献上品を集めたいという事で、
今ある分だけ勇者が代わりに届ける事になりました。

すぐに城下町へと戻り献上品である「ジャンボウニ」を商人に渡します。
シャール姫の好物はウニか・・・。金持ちめぇ( `―´)

お礼としてキャプテンハットをゲット。

次はシケスビア雪原へ行き、南にある川に隣接した場所へ。
隅っこで光るキラキラから「雪月花」を入手して再びクレイモランに逆戻りです。


届けてあげたところ、雪月花の花言葉が「未熟」であると気付いた様子。
リーズレットはこの男が他人に頼むことを予見していたみたいですね。

他人に頼んだことを反省した男性から、
「魔法武具のレシピ」をゲットしました。

これでまほうの盾、まほうのよろい、まほうの法衣が製作可能に!

これでクレイモラン方面のクエストは終わらせたので、
シケスビア雪原からゼーランダ山へと向かいます。

前回、訪れたときと同じく氷漬けの龍は変わりなく、
横を素通りしてゼーランダ山へと抜けると、一気に雪がなくなった山岳地帯へ。


ゼーランダ山はとても簡単な作りのマップで、
一本道を進んでぐるぐるした道を通って「聖地ラムダ」へ入る事ができ、
更にそこから「始祖の森」という場所へ繋がっているようです。

聖地ラムダまでの道のりには、
レッドサイクロンやサイクロプスなどやっぱり強いモンスターが出てきます。

サイクロプスから踏まれるとそこそこ痛かったです。

うごくせきぞうが守る洞穴的な中に入ると、
らせん階段のような壁伝いに上がっていく道がありました。

ここにいる青色のキラーポッドが乗り物になるので、
捕まえてから上を目指していきます。

道の途中にある宝箱から「ちいさなメダル」をゲットしつつ頂上へ到達。

聖地ラムダは石造りの村といった感じで、白い石壁がまぶしい(*‘ω‘ *)
天気が良くて草木もある、あまり人口は多くなくて穏やかぁな感じです。


確かベロニカとセーニャの故郷でもありましたよね。
セーニャの申し出で、ここで少し休んでから先を目指すことに。

ちなみに村手前の階段横で宝箱から「ちいさなメダル」をゲットしました。

大きな階段を上っていくと、更に上へと続く階段の前に夫婦と老人の姿が。
どうやら新しく生まれた赤ちゃんの幸福を祈っているようです。

老人は長老のようでベロニカとセーニャの帰りに加えて、
勇者が来たことにも喜んでくれました。


長老はファナードというらしく、
今までの事と始祖の森へ行く必要があると説明すると、
昔に勇者とベロニカ&セーニャが山を登っていく夢を見たと教えてくれました。

それが始祖の森であると理解しファナードは、
始祖の森へ続く扉がある大聖堂へと来るように言って、先に去っていきます。

という事で今回の記事はここまで、
46回目のドラゴンクエスト11プレイ日記を終わります。

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